カブトムシ、クワガタに最近はまっています。他にもミニカー、車、バイクなどいろいろ。趣味中心のブログです。というか、趣味だけしかきっと書かないだろうな。
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貫通しました
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瓶の上から
 先日紹介した、レギ幼虫多頭飼育瓶です。前回多頭飼育した時には、交換時期が早くて確認できなかったので、今回は初令投入から2ヶ月放置しました。そうすると、ついに2匹の食痕がつながってしまいました。もう1匹の糞を食べる状態になってしまいました。ということで、食べる餌がある時には互いの領域を守りますが、食べる場所が無くなってくるとお互いの領域まで達してしまうようです。今度はそのまま3リットル瓶で同居させようかとも考えましたが、2匹とも♀のようなのでやめました。♂♀1匹ずつだったらたぶんやっていたと思います。
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一人暮らし
 ということで単独飼育になりました。♀なので、800と900瓶です。う〜ん、絶対にそのうち雌雄同居で最後まで飼育してみたいです。他の幼虫も近い領域にいれば暴れないのではないかと予想しているのですけどねぇ。自然界でもタラレギの産卵方法なら自分のまわりにも複数の幼虫が必ずいるはずですからねぇ〜。必要なスペースさえ与えてやればできると思うのですけどね。でも、実際にやったら、1匹が暴れ出したら2匹とも大暴れで手がつけられなくなったりして・・・。もしくは、♀の蛹化に合わせて成長途中の雄も蛹になってしまったりして。それなら、大きな底面積をもつ瓶で♂2匹の多頭飼育が効果的か??
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この記事へのコメント
まんじくんさん、こんにちは。
まあ、何事もやってみないとわかりませんからねぇ。ただ、そのような実験をするためにはある程度の初令を確保しなければいけませんよね。そのためにも産卵スキルって大事ですよね。タラで1回で15以上とか、ヘラで♀が死ぬまでに150匹とか・・・信じられません。
2007/08/25(土) 13:10 | URL | えぼ8 #-[ 編集]
えぼ8さん こんにちは^^
やっぱり、♂♀飼育は、カブと同じで♂は早期羽化してくる可能性が高いですよね。
なかなか、蛹化しないニョロには効果的かもしれませんね。
大きな底面積の瓶 ♂多頭飼育も面白そうですね。
2007/08/25(土) 10:18 | URL | まんじくん #JalddpaA[ 編集]
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