カブトムシ、クワガタに最近はまっています。他にもミニカー、車、バイクなどいろいろ。趣味中心のブログです。というか、趣味だけしかきっと書かないだろうな。
昨日のまんじくんさんのコメントをネタにしま〜す。添加剤についてです。マット作成では、オガにフスマなどの添加剤を入れて発酵させて作るようです。添加剤を入れる事により、バクテリアの活動を活発にさせたり、発酵の時間短縮になったりするらしいです。バクテリアの栄養として役に立つけど、直接幼虫の口に入って吸収される成分となるものは少ないみたいですね。
菌糸の場合も、オガに添加剤を混ぜて加熱殺菌をし、そこに菌を植え付けて菌糸ブロックを作るようです。菌糸の場合も添加剤は、幼虫の栄養というより菌を活発にさせるための成分が多いようです。問題なのは、その添加剤のレシピは秘密になっていて何が入っているのかわからない事です。ただ、1次添加されてもブロックに菌がまわる時に添加剤は消費されますし、瓶に詰め替えて2次発菌する時にも添加剤が菌に分解されて消費される事でしょう。ちなみに、私の使用しているHIDEさんのところの菌糸は10%以下で添加がおこなわれているようですから、2次発菌させればほんの2,3%くらいしか添加剤の成分は残っていないかもしれませんよね。
で、ここからは私の個人的な話になるのですが、私は添加剤という「白い粉」に虜になっている常習者です。ブロックを崩して詰め詰めするとき、つまり2次発菌させる時にさらに微量の添加剤を混ぜています。もちろん、菌の状態が悪い(菌の勢いが弱い)時には添加はしません、というかできないのですが、菌の勢いが強いブロックの時には添加しています。
特にカワラ菌糸は菌が弱いので添加なしの方が菌の保ちもよく、雑菌の進入の可能性も減るというのが通説です。でも、私は添加します。理由は、自作のマットを作っている人ならわかると思いますが「何かを入れて大きくなったら、自分の力も加わっている」という事です。自作マットは添加剤以外に水分量、発酵度合いなど他の要素も大きいので、菌糸への2次添加なんてその尊さには全然及ばないのは百も承知していますし、実際に2次添加で加えられる量は微量なので、その役割なんて小さいのはわかっていますが、ちょっと自分の力も作用していると錯覚したいじゃないですか〜(笑)。
それ以外にも理由があります。失われた要素を補いたいんですよ。自然界と違って菌瓶は、弱いカワラを植え付けるために、加熱処理をして他の雑菌などを排除します。そうしないと菌瓶だかカビ瓶だかわからなくなりますよね(一部、加熱なしで菌をまわしている商品もあるようですね)。その加熱が個人的には気になるのですよ〜。加熱することによって、本来の材から失われたり変質してしまった要素があると思うのですよね。そこで、2次添加ならその後に加熱処理はないので、変質なしで投入できるというメリットがあります。詰める時にしか混ぜられないので、詰める人にしか出来ない事です。しかし、残念ながらカワラの場合には量を入れすぎるとダメ菌糸になってしまいます。
ただし、市販の菌糸ブロックにはまだ添加を受け入れるキャパは残されているはずです。だって、市販品の場合にはコストの問題ももちろんありますが、多くの使用者の多用な使い方にそれなりに広く対応できるように作られているはずですよね。温度管理ができない人、消毒をしないで詰める人など色々いますから、そのような状況にもある程度対応できるような商品じゃないと販売していくのは難しいと思います。
そんなわけで、2次添加をしているのですが、なかなか難しいものです。菌糸メーカーによって入っている添加材も様々ですし、自分の使っている菌糸ブロックにすらどんな添加剤、つまりどのような成分を補っているのかわかりませんし、C/N比をあまり無視するのも考え物ですし、どこまで入れても大丈夫なのかも謎です。とりあえず、加熱殺菌時に失われているのではと個人的には思っているタンパクなどを少量添加しています。ちなみに、動物性のタンパクはダメでしたねぇ〜、腐ってくるんでしょうね・・・。残念ながら、分析機など持ち合わせていない素人には、種類や量は実験しかないのですよねぇ。もちろん、大規模に実験して失敗するのも嫌なのでまずは小規模で実験します。

我が家恒例のワンカップ○関瓶です。8分目までカップに入れると200ccです。これに、色々な添加剤を計量して菌糸と混ぜ、それを詰め詰めし、様子をみます。写真の瓶はもちろん失敗作です(笑)。カップで問題なく菌が1週間以内にまわるようなら、そこに初令のタラレギを入れてみます。弱い初令で落ちなければ、強くなった3令なら大丈夫だろうという発想です。それで、問題なければ、次は大きな瓶で同じスペックで作って3令でも試しています。こうする事により、大きな無駄なく実験できます。
ちなみに、オオヒラタケはそれなりに入れても問題ないのですが、カワラの場合はブロック1個に対して添加剤はすべて合計しても大きめスプーン1杯ぶん程度に抑えています。カワラの場合、何も添加していなくても菌の弱いブロックの場合には菌がまわらなかった事も過去にあるので、過激な事は厳禁です。
菌がまわらなかった経験を活かして、最近はブロックの管理に気を遣っています。ブロックに十分に菌がまわり、ブロックを崩すのに苦労するくらいまで熟成させたもの以外では添加しません。柔らかくて簡単に崩せる菌糸ブロックの場合には、菌が十分にまわっていないのか、弱いのかわかりませんが、ワンカップサイズでも添加すると菌がまわらない事が多いです。ということで、色々と実験しているわけですけど、なかなか成果にはつながっていません。成果はでないけど、こだわりだけが色々と増えてきて、手間だけ色々とかかっている状況です(笑)。
まあ、もがいているうちに何かひらめくかもしれませんし、この色々と怪しい調合をするのも楽しいのですよねぇ〜。本当は、色々と添加したものを紹介したいのですが、かなりオバカなものも試していますし、さして効果は出ていない(タラで80mm越えていないしねぇ)ので、詳しいデータは書きません。まあ、同じレシピにしたとしても、違うメーカーの菌糸を使っている人にはまるで無意味ですしねぇ〜。ということで、ヒデさんのところのカワラを使用している人にならなんぼでも話しますよ〜オバカ添加も含めて。
菌糸の場合も、オガに添加剤を混ぜて加熱殺菌をし、そこに菌を植え付けて菌糸ブロックを作るようです。菌糸の場合も添加剤は、幼虫の栄養というより菌を活発にさせるための成分が多いようです。問題なのは、その添加剤のレシピは秘密になっていて何が入っているのかわからない事です。ただ、1次添加されてもブロックに菌がまわる時に添加剤は消費されますし、瓶に詰め替えて2次発菌する時にも添加剤が菌に分解されて消費される事でしょう。ちなみに、私の使用しているHIDEさんのところの菌糸は10%以下で添加がおこなわれているようですから、2次発菌させればほんの2,3%くらいしか添加剤の成分は残っていないかもしれませんよね。
で、ここからは私の個人的な話になるのですが、私は添加剤という「白い粉」に虜になっている常習者です。ブロックを崩して詰め詰めするとき、つまり2次発菌させる時にさらに微量の添加剤を混ぜています。もちろん、菌の状態が悪い(菌の勢いが弱い)時には添加はしません、というかできないのですが、菌の勢いが強いブロックの時には添加しています。
特にカワラ菌糸は菌が弱いので添加なしの方が菌の保ちもよく、雑菌の進入の可能性も減るというのが通説です。でも、私は添加します。理由は、自作のマットを作っている人ならわかると思いますが「何かを入れて大きくなったら、自分の力も加わっている」という事です。自作マットは添加剤以外に水分量、発酵度合いなど他の要素も大きいので、菌糸への2次添加なんてその尊さには全然及ばないのは百も承知していますし、実際に2次添加で加えられる量は微量なので、その役割なんて小さいのはわかっていますが、ちょっと自分の力も作用していると錯覚したいじゃないですか〜(笑)。
それ以外にも理由があります。失われた要素を補いたいんですよ。自然界と違って菌瓶は、弱いカワラを植え付けるために、加熱処理をして他の雑菌などを排除します。そうしないと菌瓶だかカビ瓶だかわからなくなりますよね(一部、加熱なしで菌をまわしている商品もあるようですね)。その加熱が個人的には気になるのですよ〜。加熱することによって、本来の材から失われたり変質してしまった要素があると思うのですよね。そこで、2次添加ならその後に加熱処理はないので、変質なしで投入できるというメリットがあります。詰める時にしか混ぜられないので、詰める人にしか出来ない事です。しかし、残念ながらカワラの場合には量を入れすぎるとダメ菌糸になってしまいます。
ただし、市販の菌糸ブロックにはまだ添加を受け入れるキャパは残されているはずです。だって、市販品の場合にはコストの問題ももちろんありますが、多くの使用者の多用な使い方にそれなりに広く対応できるように作られているはずですよね。温度管理ができない人、消毒をしないで詰める人など色々いますから、そのような状況にもある程度対応できるような商品じゃないと販売していくのは難しいと思います。
そんなわけで、2次添加をしているのですが、なかなか難しいものです。菌糸メーカーによって入っている添加材も様々ですし、自分の使っている菌糸ブロックにすらどんな添加剤、つまりどのような成分を補っているのかわかりませんし、C/N比をあまり無視するのも考え物ですし、どこまで入れても大丈夫なのかも謎です。とりあえず、加熱殺菌時に失われているのではと個人的には思っているタンパクなどを少量添加しています。ちなみに、動物性のタンパクはダメでしたねぇ〜、腐ってくるんでしょうね・・・。残念ながら、分析機など持ち合わせていない素人には、種類や量は実験しかないのですよねぇ。もちろん、大規模に実験して失敗するのも嫌なのでまずは小規模で実験します。

我が家恒例のワンカップ○関瓶です。8分目までカップに入れると200ccです。これに、色々な添加剤を計量して菌糸と混ぜ、それを詰め詰めし、様子をみます。写真の瓶はもちろん失敗作です(笑)。カップで問題なく菌が1週間以内にまわるようなら、そこに初令のタラレギを入れてみます。弱い初令で落ちなければ、強くなった3令なら大丈夫だろうという発想です。それで、問題なければ、次は大きな瓶で同じスペックで作って3令でも試しています。こうする事により、大きな無駄なく実験できます。
ちなみに、オオヒラタケはそれなりに入れても問題ないのですが、カワラの場合はブロック1個に対して添加剤はすべて合計しても大きめスプーン1杯ぶん程度に抑えています。カワラの場合、何も添加していなくても菌の弱いブロックの場合には菌がまわらなかった事も過去にあるので、過激な事は厳禁です。
菌がまわらなかった経験を活かして、最近はブロックの管理に気を遣っています。ブロックに十分に菌がまわり、ブロックを崩すのに苦労するくらいまで熟成させたもの以外では添加しません。柔らかくて簡単に崩せる菌糸ブロックの場合には、菌が十分にまわっていないのか、弱いのかわかりませんが、ワンカップサイズでも添加すると菌がまわらない事が多いです。ということで、色々と実験しているわけですけど、なかなか成果にはつながっていません。成果はでないけど、こだわりだけが色々と増えてきて、手間だけ色々とかかっている状況です(笑)。
まあ、もがいているうちに何かひらめくかもしれませんし、この色々と怪しい調合をするのも楽しいのですよねぇ〜。本当は、色々と添加したものを紹介したいのですが、かなりオバカなものも試していますし、さして効果は出ていない(タラで80mm越えていないしねぇ)ので、詳しいデータは書きません。まあ、同じレシピにしたとしても、違うメーカーの菌糸を使っている人にはまるで無意味ですしねぇ〜。ということで、ヒデさんのところのカワラを使用している人にならなんぼでも話しますよ〜オバカ添加も含めて。
この記事へのコメント
たらこ唇さん、こんばんは。
菌がまわりはじめたところにマット投入や、菌糸にハイパーレイシのカスを入れたこともありますが、やはり失敗でした。余りの菌糸で実験すると、ついバカな事もしてしまうのですよねぇ。
菌がまわりはじめたところにマット投入や、菌糸にハイパーレイシのカスを入れたこともありますが、やはり失敗でした。余りの菌糸で実験すると、ついバカな事もしてしまうのですよねぇ。
2008/01/23(水) 21:16 | URL | えぼ8 #-[ 編集]
以前、ブナベースのカワラに、エノキ生オガを添加したことがあったんですが、やはり入れすぎるとカビましたねー
2008/01/23(水) 14:18 | URL | たらこ唇 #-[ 編集]
3782さん、こんばんは。
特にカワラはちょっとしか添加できないので、お金はあまりかかりません。でも、手間はかかるわりに大きくなりません(笑)。
特にカワラはちょっとしか添加できないので、お金はあまりかかりません。でも、手間はかかるわりに大きくなりません(笑)。
2008/01/22(火) 19:17 | URL | えぼ8 #-[ 編集]
えぼ8さん、おはよう!
菌床への添加はいままでしたことがないですねぇ。
何れは挑戦したいですが、いろいろ試してみたいことが
多くて手が廻らないのが現状です。
も問題ですが。。。←こちらの方が切実かも。
菌床への添加はいままでしたことがないですねぇ。
何れは挑戦したいですが、いろいろ試してみたいことが
多くて手が廻らないのが現状です。
も問題ですが。。。←こちらの方が切実かも。2008/01/22(火) 05:28 | URL | 3782 #xQYkvTcc[ 編集]
うかれぽんちさん、こんばんは。
本当は、菌糸のチップの大きさも弄りたいのですけど、それをするには0から菌糸を作らなければならなくて諦めています。まあ、自分の考える理想が合っているとも限りませんしねぇ。キノコ屋さんだって研究しているだろうし、餅は餅屋じゃないですけど、素人考えよりはるかに奥深くまで考えているのでしょうねぇ。
本当は、菌糸のチップの大きさも弄りたいのですけど、それをするには0から菌糸を作らなければならなくて諦めています。まあ、自分の考える理想が合っているとも限りませんしねぇ。キノコ屋さんだって研究しているだろうし、餅は餅屋じゃないですけど、素人考えよりはるかに奥深くまで考えているのでしょうねぇ。
2008/01/21(月) 23:48 | URL | えぼ8 #-[ 編集]
パパ3さん、こんばんは。
実は、文章をうつのは早いですよ〜。今日も30分はかかっていません。いつも勢いだけで勝負しています。逆に勢いだけだから、整理しきれていなくて妙に長い文章になったりするんですよねぇ。
実は、文章をうつのは早いですよ〜。今日も30分はかかっていません。いつも勢いだけで勝負しています。逆に勢いだけだから、整理しきれていなくて妙に長い文章になったりするんですよねぇ。
2008/01/21(月) 23:45 | URL | えぼ8 #-[ 編集]
まんじくんさん、こんばんは。
いい結果が出るまでに何年かかるのやらって感じです。幼虫の個体差もあるので、本当の比較をするためには最低でも数十匹単位で比較しないと正しいデータにならないのですけど、そんなに一気に飼育もできないし・・・悩みは尽きないです。
いい結果が出るまでに何年かかるのやらって感じです。幼虫の個体差もあるので、本当の比較をするためには最低でも数十匹単位で比較しないと正しいデータにならないのですけど、そんなに一気に飼育もできないし・・・悩みは尽きないです。
2008/01/21(月) 23:43 | URL | えぼ8 #-[ 編集]
黄金鬼鍬太郎さん、こんばんは。
オレンジ色ってXのカレー粉ですか?我が家のタンパク系はもちろんカレー粉であります。最初はそれをちょっとだったのですが、だんだん種類が増えています(笑)。
オレンジ色ってXのカレー粉ですか?我が家のタンパク系はもちろんカレー粉であります。最初はそれをちょっとだったのですが、だんだん種類が増えています(笑)。
2008/01/21(月) 23:41 | URL | えぼ8 #-[ 編集]
ハアハア、内容濃いので読むのに力が入りましたよ、うはうは。
遅ればせながらこんばんわ!
色々な実験なさってるんですね、素晴しい・・・
レシピは汗と涙とニョロの結晶ですね。私はまずブロックの崩し方から勉強しなきゃぁ!
遅ればせながらこんばんわ!
色々な実験なさってるんですね、素晴しい・・・
レシピは汗と涙とニョロの結晶ですね。私はまずブロックの崩し方から勉強しなきゃぁ!
文豪ですね〜^^
打ち込むのに何時間かかりました(爆
HIDEに行く時は一応声かけてくだされ〜
お暇なら行きますから〜^^v
打ち込むのに何時間かかりました(爆
HIDEに行く時は一応声かけてくだされ〜
お暇なら行きますから〜^^v
2008/01/21(月) 22:46 | URL | パパ3 #-[ 編集]
私信!ありがとうございました^^
なるほど!やっぱり奥が深い^^;
何でもやる前にその物の資質をある程度把握していないと
冒険は出来ませんね^^;
いい結果が出たら教えてください(爆
なるほど!やっぱり奥が深い^^;
何でもやる前にその物の資質をある程度把握していないと
冒険は出来ませんね^^;
いい結果が出たら教えてください(爆
えぼ8さん今晩は。
私は後添加したこと無いですねぇ〜。
オレンジ色の添加剤はあるんですがいつも「まっ!いいか!」で入れません(笑)
次はルカディアに後添加でお願いします(爆)
私は後添加したこと無いですねぇ〜。
オレンジ色の添加剤はあるんですがいつも「まっ!いいか!」で入れません(笑)
次はルカディアに後添加でお願いします(爆)
2008/01/21(月) 22:24 | URL | 黄金鬼鍬太郎 #-[ 編集]
浜っ子さん、こんばんは。
市販の添加剤ももちろんですが、人間用のものもいくつか試しています。なにやら整腸剤を入れる人もいるのだとか・・・。
市販の添加剤ももちろんですが、人間用のものもいくつか試しています。なにやら整腸剤を入れる人もいるのだとか・・・。
2008/01/21(月) 21:58 | URL | えぼ8 #-[ 編集]
えぼ8さん、みなさん、こんばんは〜です。
菌糸への2次添加はいろいろと考える事が多く、楽しいですねぇ〜。
市販の添加剤も良いですが、身近なものを使うのも。。。。
人が飲む(食べる)ような高価なものも使ったりします。
やはり動物性は・・・・×ですね。
でも、なかなか成果はでませ〜ん!!(爆)
菌糸への2次添加はいろいろと考える事が多く、楽しいですねぇ〜。
市販の添加剤も良いですが、身近なものを使うのも。。。。
人が飲む(食べる)ような高価なものも使ったりします。
やはり動物性は・・・・×ですね。
でも、なかなか成果はでませ〜ん!!(爆)
2008/01/21(月) 21:14 | URL | 浜っ子 #-[ 編集]
CHACKYさん、こんばんは。
私のような素人にとって添加はギャンブルでもあり楽しみでもあります。今の段階のおまじない程度の微量ならたいした問題はないですよ。少しずつ限界に挑戦していきます(笑)。
私のような素人にとって添加はギャンブルでもあり楽しみでもあります。今の段階のおまじない程度の微量ならたいした問題はないですよ。少しずつ限界に挑戦していきます(笑)。
2008/01/21(月) 20:15 | URL | えぼ8 #-[ 編集]
こんばんは。
オオのギネス保持者も1本目と2本目には添加剤を加えているようですね。
私はまだ添加する自信がありませんので、2次添加は未経験です。(笑
通常の市販品で80mmぐらい出れば次世代は少し使ってみようと思います。
取りあえずは、2次添加無しで80mm!!
こいつが今の目標かなぁ・・
オオのギネス保持者も1本目と2本目には添加剤を加えているようですね。
私はまだ添加する自信がありませんので、2次添加は未経験です。(笑
通常の市販品で80mmぐらい出れば次世代は少し使ってみようと思います。
取りあえずは、2次添加無しで80mm!!
こいつが今の目標かなぁ・・
2008/01/21(月) 20:10 | URL | chacky #-[ 編集]
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